ビジネス英語 | 英語学校PHILLIP JAMES|大阪梅田の英会話スクール

ビジネス英語アプリ

ビジネス英語におすすめのアプリ

スタディサプリ ビジネス英語コース

なんと、スタディサプリにビジネス英語コースができました。今まで、TOEICコース、日常英会話コースがあり、ビジネスシーンで役立つフレーズは多かったものの、ビジネスに焦点を当てたものではありませんでした。

スタディサプリEnglish ビジネス英会話 では、TOEIC400点レベルから860点以上までのレベルに対応しており、内容も会社で使うシチュエーションが盛りだくさんです。

海外出張編、新商品開発編など日本人が遭遇し、困るであろうリアルな場面で表現を学べます。リスニング問題から始まり、単語・イディオムチェック、ディクテーション、シャドーイングなど、インプットから始まりアウトプットまでサポートしてくれる親切設計です。

さらに、ビジネス英語コースに入会すると、日常英会話コースは無料でご利用いただけます。

公式サイト:スタディサプリEnglish ビジネス英会話

英単語アプリmikan

ビジネス英語を勉強したいけど、もう少し基礎的なところから始めたい、という方には英単語アプリmikanがおすすめです。

中学英語から、海外留学まで対応した教材で学べるため、幅広く学習し基礎を固めていくことができます。また、mikanは単語学習において「未学習」「苦手」「総復習」の三つの項目しかない、シンプルな構成になっています。

英語学習に少し抵抗がある、アプリでがっつり勉強していくというよりは、あくまで補助的にスキマ時間に覚えていきたいという方はmikanから初めてみてはいかがでしょうか?全国ランキング機能もあり、楽しんでビジネス英単語を覚えていくことができます。

SpeakBuddy

SpeakBuddyは、まさに「話す」ことにフォーカスしたアプリです。ただ、発音をチェックするだけでなく、アプリでまさに「会話」ができます。

たとえば、「介護福祉士が減っているけど、増やすにはどうしたらいい?」という問いに対して、自分の考え2~3文ほどをマイクに向かって話すよう指示がでます。

ただ書いてある文章を読み上げる問題と、このような形式の問題が何問か出題されます。自身が話したことに対して、発音、りゅうちょうさ、正確性、文章校正、さらに表現の幅までもがチェックされ、自分のレベルが判定されます。

「話して練習している!」という実感とより実用的な練習がつめます。レベル判定は英検では何級、TOEIC何点レベルというように評価してくれ、偏りがありません。

ビジネス英会話

これぞビジネス英語に特化したアプリといっても過言ではないです。学習コンテンツは、主に「日常業務」「シーン別」「職種・業種別」「基本表現」に分かれており、さまざまな状況を想定されて作られています。

例えば「シーン別」にもメール、会議、電話、プレゼンなどがありますが、会議では会議の設定・準備・ファシリテーターをするまで、細かい段階まで掘り下げて学習できます。まさに「かゆいところに手が届く」アプリです。

フレーズを学ぶことに加え、必ず一つの表現が出るたびに豆知識を載せてくれます。そのため、「え?なんでこういう表現なの?」とモヤモヤを抱えたまま学習する、ということはなく、低ストレスで学習できます。

究極英会話

究極英会話は、カテゴリーが豊富で海外旅行からビジネス英語まで対応しています。また、他のアプリでは出てくることは少ないのですが、ビジネス英語だけではなく、オフィスでのコミュニケーションについても学習項目があります。

学習内容としては、それぞれのシーンに対応したフレーズを学び、覚えているか復習テスト、というシンプルなつくりになっています。このアプリの良いところが、英語フレーズと日本語訳も続けて流してくれるため、移動しているときにも学習できる点です。

たいていのアプリだと、英語のみの音声なら流せる、というものが多いです。しかし、究極英会話では、英語と日本語交互で音声が流れるため、スキマ時間に学習できます。

Listening Drill

TEDや著名人のスピーチを聞き取りたい、理解したいという方におすすめなのがListening Drillです。TEDも聞けますが、スティーブ・ジョブズの伝説の卒業式でのスピーチなども英語の字幕つきで聞くことができます。

動画サイトで出てくるような字幕ではなく、一文一文で改行され文章が見やすくなっています。さらに、発言している文は字幕の色が変わり、自動的にスクロールされていくため、「今どこを言っているか分からない!」ということがありません。

また、英語の字幕だけではなく日本語訳にも対応した動画も多くあります。このアプリでは、英語を学習できるのはもちろんですが、英語でアイディアや知識を学べるという一度で二度おいしいアプリです。

VOA Learning English

VOA Learning Englishは、海外ニュースを学びながら英語を勉強できてしまうという優れもののアプリです。ニュースの種類も豊富で、科学、ヘルスケア、経済、トレンドなどがあり、ご自身の興味のある分野を選んで学習できます。

英語学習向けに作った英語のニュースを聞きながら学ぶため、リスニング、リーディング、海外の知見さまざまな分野について学びを深められます。

また、記事のお気に入り機能があり、どのような記事が海外で人気なのかがわかります。さらにニューズの読み上げ時間が読む前に分かるため、記事を読むのにかかる時間の目安がわかるため、長い時間は聞きたくないという方にもおすすめです。

Study now ざっくり英語ニュース

英語でニュースを見てみたいけど、ちょっとハードルが高く見える…という方におすすめなアプリが、Study nowです。

その名の通り、ざっくり、というところがいい点です。短いまとまりごとで英語日本語交互表示をしてくれるため、意味のまとまりを把握することが簡単です。

また、分からない単語・熟語の解説や、細かい表現についてのコラムもあり、英語学習者の初心者にもやさしい作りになっています。そのため、英語でニュースを見る、というよりは、英語を学ぶことにフォーカスをおき、ニュースという教材を通して表現や世界の情報を学習していくというスタンスの方に合っているアプリです。

新聞を英語で読みたいけどそもそも単語が分からない、日本語訳が欲しいという方はぜひこのアプリをはじめてみてはいかがでしょうか?

polyglot

洋楽で英語を勉強してみたい、ネイティブな英会話表現を学びたい、ニュースにも触れたい、というさまざまな英語学習の要望に応えられるのがpolyglotです。

さまざまなアプローチ法で学習の手助けをしてくれます。例えば、ニュース記事では、単語をタップすると意味が出てきたり、アプリを開くたびにチェックした単語の復習問題が出てきたりと初心者にも学習しやすい機能があります。

一方英会話問題では、ふさわしい答えを選ぶ問題があるのですが、どれも文法としては間違っていません。

ただ、ネイティブが使う表現や私たちが分からないような微妙なニュアンスについての問題であるため、もっと掘り下げて学習したいという上級者の方にも対応しています。

Cambly

実践的な英会話を学びたいという方におすすめなアプリがCamblyです。Camblyは、英会話アプリですが、なんと講師がみんなネイティブレベルなのです。そのため、英語のなまりや癖が少なく、リスニング教材のような発音の方が多いです。

また、たいていのオンライン英会話では、一クラス25分からということが多いですが、Camblyは15分から選択できます。おためしで15分無料で授業を受けることもできるため、いきなり30分も話すのは抵抗がある、もう少し気軽にやってみたいという方はぜひ試してみてください。

また、ほかのオンライン英会話だと15分前予約が必要なことが多いのですが、予約なしでレッスンができてしまいます。時間がない方にもぴったりです。さらに、アプリ内に翻訳機能があるため、言葉につまったときも心配ありません。

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