イギリスが恋しくなるイングランドのクラフトビール

ライター. Masashi
暮らし
このエントリーをはてなブックマークに追加
beer

大阪市の英会話スクールPHILLIP JAMESのMasashiです。国内外どちらのビールも好きですが、イギリス本場のビールもぜひ現地で一度は飲んでみたいものです。

今回はイギリスのイングランドで有名なクラフトビールを紹介させて頂きます。本場のPubに行って、ビールの違いを実際に試してみたいですね。

John Smiths

john smith's.
1852年にJohn SmithによってTadcasterに設立されたブリューワリーです。
 
JohnSmith’s ORIGINALは代表されるビターなエールビールで、イングランドのパプではどこのお店にもおいているビールです。

Hobgoblin

hobgoblin

Hobgoblinはイギリスビールと聞いたら思い描く人が多いビールの一つでしょう。ビールのラベルになっている、少し悪そうなゴブリンを見たことある人は多いのではないでしょうか。

醸造所の名前は、Wytchewoodという醸造所で、イングランドのオックスフォードシャーにあります。

London Pride

london pride
London Prideは名前の通りロンドンにブリューワリーがあり、FULLER’S(フラーズ)という名前です。
 
ロンドン市内にも数多くのpubを経営していたり、ホテルなどの経営もする大きな会社です。
 
このLondon Prideは「CAMRA Champion Beer of Britain」というビールコンテストで賞を受賞しており、世界中でも認められたビールです。
 

今日から
英語をはじめる。
受講満足度92%
英語学習のエキスパートが
あなたの「出来ない」を「出来る」に変える。
大阪 梅田 英会話
このエントリーをはてなブックマークに追加

関連する記事一覧

カテゴリー