ビジネス英語コースでは、仕事に役立つ英語学習を目的とし、ビジネスシーンで実際に役立つスキルを効率的に学習します。 英文Emailの書き方や、交渉の仕方、ミーティングでの英語など一般的なビジネスで使用される英語力の学習はもちろん、基礎英語力アップのための単語や、文法また、会話力アップのための学習も同時に進めていきます。
レッスンでは生徒一人ひとりの皆様のニーズを把握し、必要とされるスキルを実際に使える英語として学習します。
レッスンでは、文法、単語、熟語など基本的な英語力をテキストから学習し、その他のスキルを担当講師がそれぞれのクラスにあわせてカスタマイズします。下記ビジネスシーンの一例を参考にしてください。
ビジネスで英語を使う場合、もっとも必要とされるスキルの一つがEmail。Emailの基本を学習し、誤解を与えない簡潔なメールの書き方をマスターします。
Emailや書面であればコミュニケーションは取れるけれど、顔が見えない電話でのやり取りは上級者にとっても困難です。実践を交えながら、電話で正確に意思を伝えるためにフレーズだけでなく発音、イントネーションも合わせて学習します。
社内、社外の人物とコミュニケーションを取る場合、会話力がとても重要です。英語で話すことに慣れ、限られた単語でも円滑に会話を進めることができるよう英語を抵抗なく話せるよう練習します。学校以外で英語を話す機会が少ない人には、『Conversation Club』に参加することをおすすめします。
会議での発言、進め方などニーズに合わせて単語、フレーズなど重点的に学習します。
英語でのプレゼンテーションは、決まったフレーズを上手く使いこなすことで、相手に伝わるプレゼンを行うことが可能になります。
プレゼンテーションだけを重点的に学習したい方には『プレゼンテーションコース』をおすすめします。
phillip jamesでは、ケンブリッジ大学及びロンドン大学認可の有資格者(CELTA、DELTAなど)で、経験豊富な講師がレッスンを担当します。グループレッスン、プライベートレッスンに関わらず、生徒の皆様一人ひとりのニーズを反映するレッスンを担当講師がカスタマイズ、質の高い授業で英語力アップをサポートします。
1クラス最大人数6名。(最低開講人数2名)
少人数だからこそ一人ひとりに適切な指導が可能になります。また授業での発言機会も増えるため会話力アップにつながります。
年間4学期開講(春・夏・秋・冬)の学期制です。1学期10週間。学期ごとにお申込みいただけますので、長期での学習が困難な方も時間がある学期だけ通学いただくことが可能です。
グループレッスンの日程は固定制ですが、万が一お休みされた場合に備えてMake-up Lesson (振替日)を設定してあります。Make-up Lessonは、学期末の振替レッスン指定日に最大2レッスンまで参加いただくことができます。お仕事の都合でお休みをする必要がある場合でも安心です。
英語を使う場が少ない!そんな悩みを解決すべく、会話を楽しむ「Conversation Club」です。レッスンではないので、先生も会話を楽しむメンバーの一人。生徒の方であれば、どなたでも参加可能。参加費も1回300円ととってもリーズナブル。
とにかく英語に慣れ、英語で楽しむ、そんなクラブです。
phillip jamesでは、入学金や登録料をいただいておりません。料金は受講料と教科書代3,300円のみの請求となります。
1学期間(10レッスン)の料金です。グループレッスンは、週1回のレッスンです。
¥42,000 (90分x10レッスン)
¥56,000 (120分x10レッスン)
年4回開講 レッスンは週1回の通学です。
2011年秋季学期は10月スタート:10月3日~12月15日
まずは、レベルチェック・無料体験レッスンにお越しください! お申込み受付中!お問合せはこちら
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 09:30-11:30 | ||||||
| 11:00-13:00 | ||||||
| 12:20-14:20 | 準上級/上級 | |||||
| 16:00-18:00 | ||||||
| 18:30-20:00 | 準中級/中級 | 上級 | 中級/準上級 | |||
| 20:15-21:45 | 中級(20:30-22:00) | 準上級(20:30-22:00) | 準中級 | 上級 |
レッスンの始まりは、会話から。
1週間の出来事や気づいたこと、天気のことなどトッピックは自由です。文法や単語の間違いを気にせずに、とにかく会話を楽しみます。
前回のレッスンで出された宿題を確認しながら、問題点をクリアにします。疑問点などがあればすべてクリアにすることが重要です。
最近のニュースから気になった記事について一人ひとり話してみましょう。どんな記事でもかまいませんが、大切なことは英語で説明をするということです。
テキストブックから、単語、熟語、発音、グラマーなど、生徒一人ひとりのニーズを確認しながらテキストをベースとしてレッスンを進めます。単語や熟語の意味だけでなく、実際に使えるようロールプレイや例題文章を作ってみることで、正しく使いこなせるよう練習します。
生徒一人ひとりのニーズを把握し、実際に仕事で英語を使う際に必要とされる英語力をシーン別に練習します。
例)ビジネスEmailの書き方、テレフォンマナー、TOEIC単語力の強化、会議での英語、プレゼンテーションなど。レッスンによって内容は異なります。
担当講師がニーズを把握することで、レッスンをカスタマイズします。